Skip to main content
22 Topics
Boxユーザー祭り'26 エントリー募集のお知らせ

BoxユーザーによるBoxユーザーのためのお祭り、「Boxユーザー祭り'26」の開催が11月24~25日に開催決定いたしました!他社のBox活用を学び、自社でさらなる活用を目指していただくためのヒントを提供する毎年恒例の大好評のイベント。その目玉企画であるユースケースコンテスト - Box Customer Award Japan - にご登壇いただくお客様を募集しています!自社のBox利活用の取り組みとその効果をこの機会に発表してみませんか? Boxユーザー祭りとは?あらゆる角度からBoxを学ぶことで、自社でのさらなるBox活用に繋げていただくためのイベント👉🏻 最新情報はBoxユーザー祭り公式ウェブサイトをチェック!👉🏻 過去のイベントレポートはこちらからBoxユーザー祭り’25 | Boxユーザー祭り’24 | Boxユーザー祭り’23 | Boxユーザー祭り’22 Boxユーザー祭り’26の開催要項 日時 :2026年11月24日(火) ・25日(水) いずれも午後 形式 :オンライン配信 参加費:無料 主催 :株式会社Box Japan  Box Customer Award Japanとは?Boxユーザー祭り’26の2日目に開催される、ユーザー企業によるBox利活用事例発表コンテスト。書類審査を勝ち抜いた計8社のファイナリストが集結し、自社独自のBox活用事例や運用における工夫点や経験談などを発表いただき勝者を決定します。現在、エントリーを大募集しています。 エントリー受付期間 :2026年8月31日(月)終日 エントリーの流れ  :公式ウェブサイトよりプレエントリーフォームを送信後、事務局より案内するエントリーシートに必要事項を記入して提出 ファイナリスト決定 :9月中旬予定 応募条件・募集テーマ:Boxユーザー祭り公式ウェブサイトをご覧ください。  エントリー相談会を開催します!エントリーしようか迷っている、どんな風にエントリーシートを書けばいいの?、準備って大変?などの疑問をBox社員ならびに実際にご登壇いただいたお客様に直接聞くことのできるエントリー相談会も実施いたします。ぜひお気軽にご参加ください。 日時   :2026年8月4日(火) 16:00-17:00 形式   :オンライン(Zoom) お申込 

Box Local - Customer Portal 移動のお知らせ

これまでBoxサポートサイトにて提供してきたBox Local - Customer Portal - Boxの活用について学べるポータルサイトは、2026年5月より本コミュニティサイトに移動しました。これに伴い、Box Japanカスタマーサクセスチームが提供する各コンテンツの配置が変更になっています。 管理者・ユーザー向けのセミナー/イベント情報🔰Boxの基礎を学ぶ!はじめようBoxシリーズBox管理者向けコース「はじめようBoxシリーズ」を受講しようにて、各回の内容とセミナー申し込みページへのリンクを掲載しています。 ユースケース・機能別月3回程度の頻度で各種テーマのセミナーを開催しています。イベントページにてスケジュールをご確認の上お申し込みください。イベントタイプで「日本語」のタイプを選ぶと日本向けのコンテンツだけを表示させることができます。いずれのセミナーも原則としてお申込いただいた方には参加/不参加を問わず、後日資料・動画を配布しております。また一部のトピックについてはオンデマンドでご視聴いただけるよう、同じ内容のコースをBox Universityでも提供しています。 過去に開催したセミナーのアーカイブCSイベントアーカイブにて、Box Japan カスタマーサクセスチームが過去に開催したセミナーの動画とスライドを公開しています。どんなセミナーがあるのだろう?にご興味のある方はぜひご覧ください。なお、セミナー内で触れている内容はそれぞれの開催時での情報を元にしております。その後に製品仕様が変更になっている場合がございますのでご了承ください。※ 2026年5月以前に開催したセミナーはBox Japan CS オンラインセミナーアーカイブ に掲載されています。 使いこなすためのコンテンツナレッジベースの「Boxを使いこなす」に各種トピックの入門ガイドとFAQがまとめられています。さらに詳しく知りたい方のためにBox活用ナビも提供しています。合わせてご活用ください。 ユーザー向けイベントとユーザー会Boxユーザー祭り(公式サイトはこちら)あらゆる角度からBoxを学ぶことで、自社でのさらなるBox活用に繋げていただくためのイベント。過去のイベントレポートはこちらからご覧いただけます。Boxユーザー祭り’25 Boxユーザー祭り’24 Boxユーザー祭り’2

公共機関でのBox活用の最前線 [セミナーアーカイブ]
公共機関でのBox活用の最前線 [セミナーアーカイブ]

BoxWorks Tokyo2026の公共セッションで紹介された事例を振り返りながら、導入・定着フェーズの実例、情報管理・ガバナンス設計の実践、そしてBox AIを活用したDXのスタートラインという3つのパートに分けて各自治体・公共機関がそれぞれのペースでBox利活用を進化させる取り組みを紹介します。開催月:2026年7月2026年6月に開催されたBoxWorks Tokyo2026のフォローアップセミナーです。 セミナー資料こちらからご覧いただけます。動画 | スライド上記資料ならびにセミナー最後のパートで触れられているBoxWorks Tokyo2026のアーカイブは7月31日(金)までの限定公開です。 参考情報おすすめのセミナー Box AI活用はじめの一歩:AIを日常業務で使いこなす基本編 Box AIの原理原則と、基本機能の使い方や利用シーンと活用のコツ Box AI活用 次の一歩:AIを組織で広げる応用編 Box AIの応用的な機能を中心に、使い方や利用シーン、活用のコツ SCS評価制度への対応を見据えた、Boxによるコンテンツ保護層の構築 Box Shieldを使った分類とガバナンス  セミナー中にいただいたご質問Q: 個人情報もBoxに保存する運用をとっている自治体があるとの説明でしたが、BoxへのNW接続方法はどのようなものでしょうか?セキュリティ対策等も併せてご教示いただければ。A: LGWAN接続系のNWから、ローカルブレイクアウトの回線からBoxとM365に接続する形となります。クラウドサービスへの接続にあたりSASEによるセキュリティチェックを実施しております。またBox上ではBox Shieldの分類ラベルによって、個人情報ラベルが付いたファイルに対して制限を行っております。 Q: セミナー内で紹介された組織が採用しているデータセンターの場所(国内・国外)と、加入している料金プラン、オプション構成について教えてください。A: 公共のお客様はではほぼ全てBox Zonesを採用いただいており、保存場所は日本を指定していただいております。このZonesを含んだEnterprise Plusのエディションを採用いただく場合が多いですが、予算に応じてBusiness Plus+ZonesやEnterprise+Zonesの構成を取られるお

なぜBoxか、どう使うか ― 金融機関の導入事例とBox AI活用ユースケース [セミナーアーカイブ]
なぜBoxか、どう使うか ― 金融機関の導入事例とBox AI活用ユースケース [セミナーアーカイブ]

セキュリティと利便性を両立させたい金融機関のIT部門やDX推進担当者を対象に、金融機関におけるBoxの導入事例と最新のBox AIを活用した具体的なユースケースを紹介します。先進的な非構造化データ戦略や、Box Hubs・Box Automateを用いた業務効率化の実践デモを交えて、AI時代に選ばれるセキュアなデータ基盤のあり方を分かりやすく解説。開催月:2026年7月2026年6月に開催されたBoxWorks Tokyo2026のフォローアップセミナーです。 セミナー資料こちらからご覧いただけます。動画(7/31(金)まで限定公開) | スライド 参考情報おすすめのセミナー Box AI活用はじめの一歩:AIを日常業務で使いこなす基本編 Box AIの原理原則と、基本機能の使い方や利用シーンと活用のコツ Box AI活用 次の一歩:AIを組織で広げる応用編 Box AIの応用的な機能を中心に、使い方や利用シーン、活用のコツ 業務効率を飛躍的に高める Box Enterprise Advanced の活用術 Boxの最上位プラン特有の機能の概要と事例  セミナー中にいただいたご質問Q: デモや事例で紹介されたBox Sign/Automateの処理において、リスク判定などのコメントが「赤・黄・緑」の色付きで表示されていましたが、これはDocGenで自動生成しているのでしょうか?それともメタデータの値としてセットされているのでしょうか?A: この色付きの表示は、DocGenによる自動生成やメタデータへの値のセットではなく、AI Studio(カスタムエージェント)側におけるLLM(大規模言語モデル)への出力指示(プロンプト/スクリプト)によって制御されています。具体的には、内容確認を行うエージェントに対して「リスクがある場合は、その説明とともに黄色や赤色で表記する」といった表示設定や事前指示をスクリプトで組み込むことで、AIの出力結果として色付きのコメントが表示される仕組みになっています。 Box Japanカスタマーサクセスでは、毎月様々なトピックのセミナーを開催しています。詳しくはイベントページでご確認ください。

業務効率を飛躍的に高める Box Enterprise Advanced の活用術 [セミナーアーカイブ]
業務効率を飛躍的に高める Box Enterprise Advanced の活用術 [セミナーアーカイブ]

Boxの最上位プラン「Enterprise Advanced」の活用術を紹介するセミナーです。容量無制限や高度なセキュリティといった基本機能に加え、AIエージェントによるワークフロー自動化(Box Automate)、ノーコードアプリ(Box Apps)、自動メタデータ抽出(Box Extract)などの先進機能を紹介。ユーザー企業による具体的な業務改革・ナレッジ伝承の登壇事例を交え、業務効率を飛躍的に高める実践的な活用イメージを解説しています。開催月:2026年7月2026年6月に開催されたBoxWorks Tokyo2026のフォローアップセミナーです。 セミナー資料こちらからご覧いただけます。動画 | スライド 参考情報おすすめのセミナー Box AI活用 次の一歩:AIを組織で広げる応用編 Box AIの応用的な機能を中心に、使い方や利用シーン、活用のコツ  セミナー中にいただいたご質問Q:  Doc Gen(文書生成)でPowerPointなどのファイルを作成することはできますか?A: 現在はWordファイルのみに対応しております。今後の機能強化でPPTへの対応も予定しておりますが、時期などは未定です。最新情報はBox担当者までお問い合わせください。 Q:  紙をスキャンした画像PDFは、Box ExtractやBox AIで扱えますか?A: スキャンした画像PDFは現時点では対応しておりません。ただし、以下の形式であれば図面を含むファイルもAI・Extractで読み取りが可能です。 PDF(スキャンPDF除く)・Word形式のファイル PDFのうち、CADから直接PDF化したものも読み取り可能  Q: メタデータのAI自動付与はどのくらいの粒度で対応していますか?また、メタデータの制御(ガバナンス)は可能ですか?A: メタデータの付与は、管理者があらかじめ「メタデータテンプレート」と呼ばれる抽出項目の型を定義します。テンプレート次第ではありますが、契約の種類・案件名・契約先企業・契約年月日などの項目は問題なく抽出できます。契約年月日をもとに「直近3か月で更新を迎えるもの」などをAppsの機能で絞り込むことも可能です。また、抽出項目は管理者側で事前に制御できるため、ユーザーが個別に自由作成するような運用にはならず、ガバナンスを保った形でご利用いただけま

Box AI活用 次の一歩:AIを組織で広げる応用編 [セミナーアーカイブ]
Box AI活用 次の一歩:AIを組織で広げる応用編 [セミナーアーカイブ]

Box AIを組織全体で横断的に活用し、業務プロセスを自動化するための応用的な機能(Box AI Home、Box AI for Hubs、Box Agent、Box MCPサーバー)の紹介や、具体的な社内展開・ナレッジ共有のコツ、そして実際の導入成功事例を分かりやすく解説します。開催月:2026年7月(BoxWorks Tokyo2026のフォローアップセミナーです) セミナー資料こちらからご覧いただけます。動画 | スライド 参考情報おすすめのセミナー Box AI活用はじめの一歩:AIを日常業務で使いこなす基本編 Box AIの原理原則と、基本機能の使い方や利用シーンと活用のコツ 業務効率を飛躍的に高める Box Enterprise Advanced の活用術 Boxの最上位プラン特有の機能の概要と事例 なぜBoxか、どう使うか ― 金融機関の導入事例とBox AI活用ユースケース 「Boxを選んだ理由」と金融業務でのBox AI活用を、導入ユースケースからAI Home/Hubsの実務例までまとめて 公共機関でのBox活用の最前線 自治体・省庁の最新事例をもとに、公共機関での情報共有・定着のコツからAI活用の始め方まで、実践ポイントをまとめて プロンプトガイド Box AI活用促進ガイド_現場で使えるプロンプト集  セミナー中にいただいたご質問Box AI の基本機能と仕様Q: Box AI Home の「通常モード」と「Pro モード」の違いは何ですか?また、Box Agent の Enterprise Plus と Enterprise Advanced での機能の違いも教えてください。A:【Box AI Home のモード比較】   通常モード Pro モード 対象プラン Enterprise Plus / Advanced Enterprise Advanced のみ 用途 日常的な簡単な質問・タスク 複数契約書の詳細比較、複雑なレポート作成など高度な推論が必要な作業 使用 LLM GPT 5.4 Claude Sonnet 4.6 LLMは2026年7月時

SCS評価制度への対応を見据えた、Boxによるコンテンツ保護層の構築 [セミナーアーカイブ]
SCS評価制度への対応を見据えた、Boxによるコンテンツ保護層の構築 [セミナーアーカイブ]

経済産業省が推進する「SCS(サプライチェーンセキュリティ対策)評価制度」の概要と企業への影響を解説し、それに対する具体的なセキュリティ対策方針を提示します。 BoxWorks 2026に登壇した企業の先進的なBox活用事例を交えながら、ルールで縛るのではなく自然に「守れる仕組み」を構築することの重要性を説明するとともに、マルウェアやランサムウェアなどの外部脅威からコンテンツを保護・検知・復旧するために、Box ShieldをはじめとするBoxの機能を「コンテンツ保護層」としてどのように有効活用できるか、具体的なアプローチを紹介します。開催月:2026年6月(BoxWorks Tokyo2026のフォローアップセミナーです) セミナー資料こちらからご覧いただけます。動画 | スライド 参考情報おすすめのセミナー なぜBoxか、どう使うか ― 金融機関の導入事例とBox AI活用ユースケース 「Boxを選んだ理由」と金融業務でのBox AI活用を、導入ユースケースからAI Home/Hubsの実務例までまとめて 公共機関でのBox活用の最前線 自治体・省庁の最新事例をもとに、公共機関での情報共有・定着のコツからAI活用の始め方まで、実践ポイントをまとめて 入門ガイドBoxで実現するセキュリティ対策!入門者向けガイドとFAQ セキュリティに関してお客様からよくいただくご質問など セミナー中にいただいたご質問⚠️ 免責事項本Q&Aに記載の内容(機能対応表・制度対応マッピング等)は、公開情報に基づく想定であり、SCS評価制度への適合・準拠を保証するものではありません。 BoxはSCS評価制度に対応していますか?また、評価基準ごとの対応状況を確認できる資料はありますか?Boxは、SCS評価制度で求められる7つの分類(ガバナンス、取引先管理、リスク特定、防御、検知、対応、復旧)すべてに対応し、制度準拠を支援します。評価基準(No.ベース)に対するBoxの機能対応表(簡易版)は、以下の資料をご参照ください。📄 機能対応表(制度対応マッピング)なお、現状ライセンスごとの対応表記はございません。ライセンス別の詳細については、担当営業までお問い合わせください。また、これらの機能が制度対応を保証するものではない点、あらかじめご了承ください。 Box社自身はSCS評価を受ける

【BoxWorks Tokyo 2026 フォローアップ】Box活用を深めるテーマ別ウェビナー開催中|Box CS通信 2026年6月号
【BoxWorks Tokyo 2026 フォローアップ】Box活用を深めるテーマ別ウェビナー開催中|Box CS通信 2026年6月号Blog

BoxWorks Tokyo 2026の内容をさらに深掘りするウェビナーを開催しています。Box AI、Enterprise Advanced、セキュリティ、金融機関向け、公共機関向けなど、目的や関心に合わせて選べるテーマをご用意しております。「イベントで気になった内容をもう少し詳しく知りたい」「自社での活用イメージを具体化したい」という方におすすめです。今後開催予定の回に、ぜひお申し込みください。お申し込みはこちら 機能に関する最新情報BoxでのHTMLファイルの作成、編集、レンダリングBox内でHTMLコンテンツをより簡単に作成・編集・確認できるようにするために、新しいHTMLエディタをリリース予定です。Webページ、ランディングページの下書き、メールテンプレート、社内ドキュメント、インタラクティブなレポートなどを、Box上で直接作成・編集・レンダリングできるようになります。Box AIで生成したHTMLコンテンツも、Box内で安全に共有・レビューしながら活用できます。 Box上で新しいHTMLファイルを作成したり、既存の.htmlファイルを直接開いて編集できます。 コードビュー、プレビューモード、スプリットビューを切り替えながら、編集内容を確認できます。 HTMLコンテンツをBox内で作成・共有・レビューできるため、チームでのコラボレーションを効率化できます。詳細はこちらの記事をご参照ください。 その他の注目すべき製品アップデートBox Hubs:カスタムメッセージ、コラボレータ管理など Box AI Home & Box Agent:モバイルでの提供 Box MCPサーバー:安全なファイルのアップロードおよびダウンロード機能 管理者向け機能: [AIユニット] レポートの追加  ※上記アップデートリストは「リリース済みのもの」および「近日リリース予定のもの」を含みます 来月のセミナー情報Box導入初期におさえておくべき基本を学ぶはじめようBoxシリーズセミナー(全5回) お申込特典として、管理者向けTipsや活用ポイントがまとまった便利ガイド「Box活用ナビ」をプレゼントいたします! はじめようBoxシリーズのスケジュールはこちら 機能に特化して学ぶ📣 BoxWorks Tokyoで発表される事例を深掘りするセミナーシリーズです7/15

Box AI活用はじめの一歩:AIを日常業務で使いこなす基本編 [セミナーアーカイブ]
Box AI活用はじめの一歩:AIを日常業務で使いこなす基本編 [セミナーアーカイブ]

Businessプランからご利用いただけるBox AIの機能を安全かつ効果的に使いこなすための基本や、要約・翻訳・下書き作成などの具体的な活用シーン、そして成果物の質を高めるプロンプト作成のコツを分かりやすく解説します。開催月:2026年6月(BoxWorks Tokyo2026のフォローアップセミナーです) セミナー資料こちらからご覧いただけます。動画 | スライド 参考情報おすすめのセミナー Box AI活用 次の一歩:AIを組織で広げる応用編 Box AIの応用的な機能を中心に、使い方や利用シーンと活用のコツ 業務効率を飛躍的に高める Box Enterprise Advanced の活用術 Boxの最上位プラン特有の機能の概要と事例 なぜBoxか、どう使うか ― 金融機関の導入事例とBox AI活用ユースケース 「Boxを選んだ理由」と金融業務でのBox AI活用を、導入ユースケースからAI Home/Hubsの実務例までまとめて 公共機関でのBox活用の最前線 自治体・省庁の最新事例をもとに、公共機関での情報共有・定着のコツからAI活用の始め方まで、実践ポイントをまとめて プロンプトガイド Box AI活用促進ガイド_現場で使えるプロンプト集  セミナー中にいただいたご質問Box AI の基本機能と仕様Q. Boxとは、AI機能を活用できるドキュメントフォルダ(共有フォルダ)のようなイメージでしょうか?A. 共有フォルダに近いイメージはありますが、BoxはそれにAI機能を加えた企業向けの「インテリジェントコンテンツ管理プラットフォーム」とご理解いただくのが近いです。ファイルの保存・共有だけでなく、高度な権限管理やガバナンス、ワークフロー、そしてBox AIによるコンテンツ分析まで包括的にご利用いただけます。 Q. 作成したPowerPoint等の資料を、Box AIに直接編集させることは可能ですか?A. 現状は対応しておりません。Box AIはドキュメントの要約や質問への回答、テキストの生成を支援する機能であり、ファイル自体の直接的な編集や書き換えは行いません。 Q. Box AIに「Excelファイル(.xlsx)として出力してください」と指示すると、納期や納品形式を確認するような、アウトソーシング業者の回答文のような返答が返ってきて混乱する

君たちはどう使うか ~ 初心にかえってWhy Box [セミナーアーカイブ]
君たちはどう使うか ~ 初心にかえってWhy Box [セミナーアーカイブ]

「保存して終わり」のBox利用から、一歩先へ。 情報の散在や重複、共有の手間といった課題を、Boxでどう解決できるのかをわかりやすく解説します。一元管理、バージョン管理、コラボレーション機能、AI機能を通じて、業務効率化につながる実践的なヒントをお届けします。開催月:2026年6月(BoxWorks Tokyo2026のフォローアップセミナーです) セミナー資料こちらからご覧いただけます。動画 | スライド 参考情報おすすめのセミナーBox Driveの壁をどう越える?ネットワンシステムズに学ぶ、現場を納得させるWeb UI移行の舞台裏 Box Driveの利用を収束し、全ユーザーがWeb版に切り替えたプロジェクトの実話 Box AI活用はじめの一歩:AIを日常業務で使いこなす基本編 Boxの全プランで利用可能なBox AIの活用のコツを紹介 セミナー中にいただいたご質問共有とコラボレーション(フォルダ・リンク・権限)Q. 社外のユーザーと共有するフォルダはどのように作成すればよいですか?A. まずBox上でフォルダを作成し、そのフォルダに対象の社外ユーザーを「コラボレータ」として招待することで、共有フォルダとしてご利用いただけます。 Q. フォルダを共有する際、社外の人には「表示のみ(ビューアー)」、社内の一部の人には「編集(共同所有者や編集者)」といったように、ユーザーごとに異なる権限を設定することは可能ですか?A. はい、可能です。コラボレータのアクセス権限は、フォルダごと、および招待するユーザー(メールアドレス)ごとに個別に設定することができます。 Q. 共有リンクの「開始場所指定」機能を使用した場合、共有する範囲をその指定場所に絞り込める(それ以前の部分は見せなくする)ということでしょうか?A. いいえ、共有範囲を絞り込む機能ではありません。あくまで「どこから閲覧(または動画などの視聴)を開始するか」という開始位置を指定するのみであり、指定場所以前のファイルやコンテンツも共有自体はされます。 Q. ファイルを共有した外部ユーザーがBoxアカウントを持っていない場合でも、そのユーザーがファイルを閲覧したかどうか(閲覧状況)を確認することはできますか?A. はい、Boxアカウントを所持していない外部ユーザーが共有リンク経由で閲覧した場合でも、アクセス履歴(閲覧

BoxWorks Tokyo 2026の発表内容を深掘り!フォローアップセミナー
BoxWorks Tokyo 2026の発表内容を深掘り!フォローアップセミナー

6月4日・5日に開催されたBoxWorks Tokyo 2026では、Box AIをはじめとする最新機能や活用事例が数多く紹介されました。ご覧になって「もっと詳しく知りたい」「自社でも実践してみたい」とお感じになった方も多いのではないでしょうか。そんな方のために、より具体的なBox機能の活用方法をテーマ別にお届けするフォローアップウェビナーシリーズを開催いたします!Box AIの基本・応用はもちらん、Enteprise Advancedプランの活用、セキュリティ対策や業界別事例まで、皆様の関心やニーズに合わせて選んでご参加いただけます。ご視聴はすべて無料です。ご興味のあるテーマにぜひお申し込みください!(終了済みのトピックも、「詳細はこちら」をクリックしてイベントページにいくとアーカイブをご覧いただけます)セミナートピックスとスケジュール コンテンツの一元管理 Box AI セキュリティ対策 Enterprise Advanced活用 業界別 - 金融編 業界別 - 公共編 BoxWorks Osakaは7月16日開催!  セミナートピックスとスケジュールコンテンツの一元管理君たちはどう使うか ~ 初心にかえってWhy Box日時:6/24(水) 13:00-14:00内容:AI活用に上で欠かせないコンテンツをBoxで一元管理する意義や、バージョン管理・コラボレーション機能などを活用する実践的なヒント詳細はこちら Box AIBox AI活用はじめの一歩:AIを日常業務で使いこなす基本編日時:6/25(木) 14:00-15:00内容:Boxの全ての有償プランでご利用いただけるAI機能の活用法詳細はこちら Box AI活用 次の一歩:AIを組織で広げる応用編日時:7/2(木) 14:00-15:00内容:Box AI Home、Box AI for Hubs、Box Agent、プロンプトライブラリ、MCPサーバー連携などBox AIの応用的な活用法詳細はこちら セキュリティ対策SCS評価制度への対応を見据えた、Boxによるコンテンツ保護層の構築日時:6/30(火) 14:00-15:00内容:経済産業省が推進するSCS評価制度の全体像と、Boxが担う「コンテンツ保護層」としての役割詳細はこちら Enterprise Advanced活用業務効率を飛躍的

【開催まで1週間】BoxWorks Tokyo 2026|セッション申込はお早めに|Box CS通信 2026年5月号
【開催まで1週間】BoxWorks Tokyo 2026|セッション申込はお早めに|Box CS通信 2026年5月号Blog

BoxWorks Tokyo 2026の開催まで、いよいよあと1週間となりました。今年のテーマは「Content + AI」。非構造化データからコンテキストを引き出し、企業変革につなげるための最新ビジョンと先進事例をご紹介します。セッション申込は現在受付中です。人気セッションは申込が集中しやすいため、参加予定の方はお早めにご希望の枠をお申込みください。セッション申し込みはこちら 機能に関する最新情報Box Automate:AIを活用したワークフローオーケストレーションコンテンツを中心とした業務プロセスをより柔軟に自動化するために、Box Automateをリリースしました。契約書や請求書、申請書類などの非構造化コンテンツをAIが理解し、情報抽出、承認ルートの判断、タスク割り当てまでを一連のワークフローとして自動化できます。 ノーコードのワークフロービルダーにより、業務部門でも柔軟に自動化を設計・運用できます。 ファイルアップロードやメタデータ変更を起点に、タスク割り当てやルーティングを自動化できます。 AIが契約書・請求書・フォームなどの内容を理解し、必要な情報の抽出や判断を支援します。 詳細はこちらの記事をご参照ください。 その他の注目すべき製品アップデート Box Note:表やナビゲーションなどの追加の更新 Box Hubs:Hub上のファイルやフォルダを新しいタブで開く Box Drive:Box DriveでのBox AIの直接利用 管理機能:Box MCPサーバー用の新しい管理機能 docs.box.com:新しい製品ドキュメントサイトのベータ版リリースのご案内 ※上記アップデートリストは「リリース済みのもの」および「近日リリース予定のもの」を含みます 来月のセミナー情報Box導入初期におさえておくべき基本を学ぶはじめようBoxシリーズセミナー(全5回) お申込特典として、管理者向けTipsや活用ポイントがまとまった便利ガイド「Box活用ナビ」をプレゼントいたします! はじめようBoxシリーズの5月以降のスケジュールはこちら 機能に特化して学ぶ📣 BoxWorks Tokyoで発表される事例を深掘りするセミナーシリーズです6/24(水)13:00~14:00:君たちはどう使うか ~ 初心にかえってWhy Box 詳細・お申込は

【セッション申込開始】BoxWorks Tokyo 2026|人気セッションはお早めに|Box CS通信 2026年4月号
【セッション申込開始】BoxWorks Tokyo 2026|人気セッションはお早めに|Box CS通信 2026年4月号Blog

BoxWorks Tokyo 2026のセッション申込がスタートしました。今年のテーマは「Content + AI」。非構造化データからコンテキストを引き出し、企業変革につなげるための最新ビジョンと先進事例をご紹介します。人気セッションは申込が集中しやすいため、ぜひお早めにご希望の枠を確保ください。セッション申し込みはこちら 機能に関する最新情報Box Agent:新しいBox Agentの導入より高度なAI活用を実現するために、Box Agent と Box AI Home をリリースしました。自然言語で指示するだけで、関連コンテンツの検索、情報抽出、複数ファイルをもとにしたアウトプット作成までを一貫して実行できます。自然言語で指示するだけで、複数ファイルを横断した検索、分析、アウトプット作成をBox Agentが実行します。 Box AI Homeでは、全画面の会話型インターフェース上で、継続的に質問や深掘りをしながら作業できます。各機能の詳細はこちらのサポート記事をご覧ください。 その他の注目すべき製品アップデートBox Automate:機能リリースのご案内※上記アップデートリストは「リリース済みのもの」および「近日リリース予定のもの」を含みます 来月のセミナー情報Box導入初期におさえておくべき基本を学ぶはじめようBoxシリーズセミナー(全5回) お申込特典として、管理者向けTipsや活用ポイントがまとまった便利ガイド「Box活用ナビ」をプレゼントいたします! はじめようBoxシリーズの5月以降のスケジュールはこちら 機能に特化して学ぶ5/13(水)10:00~11:00:使ってみようBox Sign! 基礎応用編 5/20(水)13:00~14:00:Box商事 営業部編~1日のBox活用シーン機能別セミナーの今後のスケジュールはこちら

Box管理者向けコース「はじめようBoxシリーズ」を受講しよう
Box管理者向けコース「はじめようBoxシリーズ」を受講しようTutorial

自社にBoxを導入したばかり、もしくは前任の管理者から業務を引き継いだばかりのBox管理者の皆さん、まず何から手をつけたらいいのか迷っていませんか?「はじめようBoxシリーズ」はBoxを導入してまず最初に知っておくべきことを、5回のセミナーに分けてご案内いたします。 Box運用担当者としてまずはBoxの基本を学び、また社内で広く利活用されるツールにするために必要なポイントを押さえましょう。  こんな方におすすめ 自社に最近Boxを導入して、管理者が行うべきことの全体像を把握したい 前任者から最近Box管理者の業務を引き継いで、現在のBoxの設定について見直すべきポイントを知りたい Boxの管理について復習したい  スケジュール 毎週金曜の午前11時から、1ヶ月で全5回が終了するサイクルで配信しています。※月によっては別の曜日に開催する場合もあります。詳しい日程は各回の申し込みページでご確認ください。  各回のテーマお好きな回を選んでご参加いただけます①まずはここだけおさえよう!管理コンソールの設定項目 ~前編~セミナーに申し込む管理コンソールの全体像を把握し、ユーザー・グループの効率的な管理方法や適切な権限付与による管理者負担の軽減策を解説します。自社の業務環境に合わせたカスタマイズ設定や通知の最適化など、Boxを使い始める前に最低限押さえておくべき重要項目を学べます。さらに、インサイトやレポート機能を活用して利用状況を可視化し、安全かつ安定した運用を実現するためのポイントも凝縮して紹介します。 ② まずはここだけおさえよう!管理コンソールの設定項目 ~後編~セミナーに申し込むBoxを安全かつ効率的に運用するために管理者が最低限押さえるべき設定項目のうち、後編として共有リンクやコラボレーションなどのコンテンツ共有設定を解説します。またモバイルアプリからの情報漏洩を防ぐためのデバイス制限やパスコード設定に加え、Box SignやBox AIといった各種機能を有効化して業務を効率化する方法についても具体的に紹介します。各設定の推奨値やメリットを理解し、利便性とセキュリティを両立させたBox環境の構築を目指しましょう。 ③ 知っておきたい!Boxの共有機能とフォルダ構成の基本セミナーに申し込むBoxの2つの主要な共有方法である「共有リンク」と「コラボレーション」の

【参加受付開始】BoxWorks Tokyo 2026|Content+AIで変わる業務の未来を体感|Box CS通信 2026年3月号
【参加受付開始】BoxWorks Tokyo 2026|Content+AIで変わる業務の未来を体感|Box CS通信 2026年3月号Blog

AIの進化により、眠っていた非構造化データは「文脈(コンテキスト)」を持つ戦略的資産へと変わります。本イベントのテーマは「Content + AI」。Boxの最新ビジョンや日本を代表するリーダーによる先進事例を通じ、AIを企業変革の武器にする具体的な方法を紹介します。働き方の未来を塗り替える最前線を、ぜひ会場でご体感ください。参加登録はこちら 機能に関する最新情報Box Mobile:複数ドキュメントに対するQ&AおよびBox AI for Notes外出先でより迅速に回答を取得したり、よりスマートにメモを利用したりできるように、Boxでは、ウェブで提供する2つの強力なAI機能をモバイルにも展開し、外出先でも作業を中断することなく生産性を維持できるようにします。最大10ファイルを選択して質問すると、Box AIは、選択したドキュメント全体から簡潔な回答を作成します。 Box Notesから直接、質問、インサイトの抽出、要約の生成を実行できます。各機能の詳細はこちらのサポート記事をご覧ください。 その他の注目すべき製品アップデートAndroid版Box Mobile:外部コラボレータの多要素認証 Box Hubs:Hubのコピー Box Forms:埋め込み可能なBox Formsと一意のフォームタイトル Box 抽出エージェントのAPI:引用情報とバウンディングボックスのサポート 来月のセミナー情報Box導入初期におさえておくべき基本を学ぶはじめようBoxシリーズセミナー(全5回)はじめようBoxシリーズの4月以降のスケジュールはこちら 機能に特化して学ぶ4/8(水)10:00~11:00:Boxの2025年度を一緒に振り返ろう 4/15(水)13:00~14:00:Box商事 人事部編機能別セミナーの今後のスケジュールはこちら

Box UniversityでBoxを詳しく学ぼう
Box UniversityでBoxを詳しく学ぼう

Box UniversityとはBox University はBox社公式のオンライン学習プラットフォームで、Box管理者様/エンドユーザー様向けの豊富なオンデマンドトレーニングコンテンツを全て無償で提供しています。 e-ラーニング:画面操作方法、設定内容を対話的に学べます。 ビデオトレーニング:各種ショートビデオで機能を紹介します。 体系的かつ網羅的に学ぶ機会としてご活用ください。また、新しい機能などをその場でチェックいただいたり、社内トレーニング教材としてもご利用いただけます。こんな方におすすめ 設定・運用の「設計思想」と「ベストプラクティス」を学びたいBox管理者 Boxのさまざまな機能の使い方を学びたいエンドユーザー  受講方法ログイン二通りの方法があります。 ご利用している Box アカウントでログイン → Sign in with your Box account ボタンをクリック メールアドレスおよびパスワード を登録して、ログイン(Box のアカウントをお持ちでない方はこちらの方法をご利用ください) ログイン画面💡 画面右下にある言語切り替えスイッチで日本語を選択すると、ボタン類が日本語で表示されるようになります。 日本語で受講できるトレーニングコースBox Universityにログインすると、日本語のコースをまとめたタブが表示されるようになります。 認定資格/日本語:日本語で受験できる認定資格の試験と、その準備の推奨カリキュラム 管理者向け/日本語:企業へのBoxの導入や管理に関するスキルを学ぶコース ユーザー向け/日本語:Boxの各種機能やその操作方法を学ぶコース 日本語のコースだけをまとめたタブその他のタブ トレーニング:ご利用いただける全てのコース一覧 マイトレーニング:自分が受講中・完了したコース一覧 パス:トピック毎にパスとしてまとめられたコース一覧(日本語/英語) Webinars:Box公式ウェビナー(英語のみ)にライブで参加・録画を視聴 Certifications:認定資格の試験と、その準備の推奨カリキュラム(日本語/英語)  Box認定資格を取得しよう学んだ結果を形にしましょう。認定資格証明書はLinkedInに連携可能です。まずは推奨カリキュラムから始めてみませんか。コースを見る(Bo

全日本空輸様のDX事例と、Copilot向けBox AIエージェント最新情報|Box CS通信 2026年2月号
全日本空輸様のDX事例と、Copilot向けBox AIエージェント最新情報|Box CS通信 2026年2月号Blog

「紙の回覧・直筆サインをやめたい」「領収書や帳票の承認プロセスを効率化したい」そんな方に参考になるのが、全日本空輸(ANA)様の事例です。整備帳票の英訳・サイン業務で発生していた印刷/直筆サイン/スキャン/PDF編集といった手作業を、Box Sign と Box Relay の組み合わせでオンライン化。その結果、ペーパーレス化・改ざん防止・工数削減・リモート対応を同時に実現しました。なおANA様は、「SUCCESS STORY AWARD 2025」のドキュメントDX部門でベストアワードを受賞しています。活用事例の詳細を見る 機能に関する最新情報Box AI:Copilot向けBox AIエージェントのご案内Microsoft 365 Copilot 上で、Boxに保存されたコンテンツを対象に 検索・要約・Q&A を行い、作業画面を離れずにインサイト取得を支援します。 Copilot上でのBoxコンテンツ検索/要約/Q&A(読み取り専用) 追加AIユニット消費なしで、Teams・Word・Excel・PowerPoint等から利用可能各能の詳細はこちらのサポート記事をご覧ください。 その他の注目すべき製品アップデート 管理コンソール:アーカイブ内のコンテンツの削除 管理コンソール:コンテンツマネージャの機能強化 Box Hubs:Hubにおけるセキュリティ分類の表示 Box Hubs:より安全なコラボレーションのための新しいセキュリティ制御 Box Sign:署名リクエストの変更に関する理由 Box Sign:Box Sign for Workday統合 ※上記アップデートリストは「リリース済みのもの」および「近日リリース予定のもの」を含みますすべての製品情報を見る 来月のセミナー情報Box導入初期におさえておくべき基本を学ぶはじめようBoxシリーズセミナー(全5回)はじめようBoxシリーズの3月以降のスケジュールはこちら 機能に特化して学ぶ3/11(水)10:00~11:00:Box AIセミナー基礎編 3/18(水)13:00~14:00:Box Signセミナー基礎応用編機能別セミナーの今後のスケジュールはこちら

Box活用ナビ - 導入から展開〜日常の活用まで各フェーズで役立つ資料をまとめたHub
Box活用ナビ - 導入から展開〜日常の活用まで各フェーズで役立つ資料をまとめたHub

Box活用ナビは、Boxの導入から展開、日常の活用までの各フェーズで管理者とエンドユーザーそれぞれに役立つ情報を一箇所にまとめたHubです。設定手順、ベストプラクティス、よくある質問や運用のヒントなど、Boxを使う上での「知りたい」を素早く解決できます。 この共有リンクからアクセスできますhttps://cloud.box.com/s/kbhkp2rwlo3a1kvugica0cxk6cwm3b9f Box活用ナビのポイント このHubはBox Hubsで作成されています。つまり、このHub自体がBox Hubsの活用例になっており、Hubsの作り方や見せ方を学ぶ参考にもなります。 閲覧はBoxアカウントを持っている人なら誰でも可能です。このHubの共有リンクを自社の全社共有フォルダや社内ポータルにブックマークとして掲載すれば、社内のBoxユーザーが直接アクセスできます。 外部コラボレータになると、ご自身のHubギャラリーに表示させたりBox AI for Hubsを利用して質問することができます。Hub内に記載のフォームよりご依頼ください。 まずは共有リンクを社内に展開して、日々の業務に役立つリソースとして活用してみませんか?このHubに関するご質問やご意見はこの投稿への返信にお寄せください。