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Box 製品ニュースブログ

このリリースには、バグ修正と安定性の向上が含まれています。

Box for iOSの詳細はこちら

このリリースでは、画像および動画のプレビュー機能の全般的な改善および、アップロード時に発生する可能性のある名前の競合を解決します。また、バグ修正と安定性の向上が含まれています。Box for iOSの詳細は、こちらをご覧ください。

Box Driveがパブリックベータ版としてご利用になれます。企業向けに構築されたクラウドドライブで、デスクトップに直接ストリーミングすることで、Box内のすべてのファイルにアクセスできます。 多くのハードドライブ容量を使用することなく、多くのファイルを利用できます。

Box Driveのダウンロードはこちら

 

 

 

Box Driveに関する詳しい情報はこちらをご覧ください。(英語のみ)

このリリースでは、アップロード時に発生する可能性のある名前の競合を解決します。 また、Box Captureのバグ修正と安定性の向上が含まれています。 詳細については、こちらをご覧ください。

既存のお客様に新しいBoxウェブエクスペリエンスの展開をしていきます。すべての個人(無料)アカウントとPersonal Proアカウントのお客様を対象に新しいエクスペリエンスの展開が完了しました。 さらに、ファイルへのリンクにアクセスする匿名ユーザーは、まもなく新しいウェブエクスペリエンスに移行します。 新しいウェブエクスペリエンスをよりご理解いただくために、Box Educationのコース紹介ビデオ(英語)をご利用いただけます。

近日中にリリース: Box Tools v3.3.3.1728

投稿者 2 週間前 - 最終編集 2 週間前

Box Tools v3.3.3.1728には、バグ修正と安定性の向上が含まれています。

近日中にリリース: Box Sync - v4.0.7814

投稿者 2 週間前 - 最終編集 2 週間前

バグ修正、安定性の向上とPython2.7.13.への更新を含んでいます。

Box Notesのデフォルト保存場所を変更できるようになり、「コンテンツ作成を制限する」オプションを有効にしている場合にもBox Notesの利用が開始できるようになります。

・「コンテンツ作成を制限する」オプションの詳しい情報については、こちらをご覧ください。

・Box Notesの詳細はこちらをご覧ください。

Box Notesに2つの機能を追加します。BoxファイルツリーからBox Notesを開けるようになり、既存のBox NotesをBox上にあるフォルダに移動/コピーできるオプションが実装されます。 すべてのユーザーが利用できます。BoxNotesの詳細については、こちらをご覧ください。 

メタデータテンプレートの管理において、ドロップダウンおよびフィールドオプションの編集と削除が可能になりました。2017年6月現在はAPIでの利用可能です。今後、UIへのリリースを予定しています。

メタデータに関する詳細はこちらをご覧ください。

米国に保管しているコンテンツを、選択したBox Zones保存先へシームレスに移行することができます。 これは、Box Shuttleの一部のサービスです。(日本での提供時期は未定です。) 詳細については、Box担当者にお問い合せください。 

管理コンソールのレポートにある「フォルダとファイル」に新しい3つの検索機能が追加されました。 特定のフォルダ選択に加えて、ユーザーまたはグループで検索できるようになります。  新しい検索機能によって、管理者はより詳しいレポートを作成できます。 

詳しい情報については、コミュニティ記事をご覧ください。

Box Notesのデフォルト保存場所を変更できるようになり、「コンテンツ作成を制限する」オプションを有効にしている場合にもBox Notesの利用が開始できるようになります。Box Notesおよび「コンテンツ作成を制限するオプションの詳しい情報については、コミュニティ記事をご覧ください。

このリリースでは、アップロード時に発生する可能性のある名前の競合を解決します。 また、Box Captureのバグ修正と安定性の向上が含まれています。 詳細については、こちらをご覧ください。

近日中にリリース: Box for Android 4.5.0

投稿者 4 週間前 - 最終編集 4 週間前

インターフェースを一新し、操作性を向上して、通知機能が使いやすくなります。 通知機能から直接コメントに返信したり、共有機能などが使用できるようになりました。また、バグ修正と安定性の向上が含まれています。Box for Androidの詳しい内容はこちらをご覧ください。

最近アクセスしたファイルとフォルダにおける検索ランキングの改善を行います。詳しい情報についてはこちらをご覧ください。

米国に保管しているコンテンツを、選択したBox Zones保存先へシームレスに移行することができます。 これは、Box Shuttleの一部のサービスです。(日本での提供時期は未定です。) 

Box Notesに2つの機能を追加します。BoxファイルツリーからBox Notesを開けるようになり、既存のBox NotesをBox上にあるフォルダに移動/コピーできるオプションが実装されます。  

詳しい情報については、コミュニティ記事をご覧ください。 

リリース済み情報: Box Zones UKの提供について

投稿者 1ヶ月前 - 最終編集 1ヶ月前 、編集者:

IBM社がサポートするBox Zones UKをリリースしました。

 

このオプションでは、プライマリ保存先としてUK、バックアップ保存先がドイツとして利用可能です。Boxは、より良いモビリティとクラウドのコラボレーションによって、ヨーロッパの企業が持つデータレジデンシーの懸念を解決するお手伝いをします。 
その他に、現在はアマゾンウェブサービスとのパートナーシップによる、ドイツ、アイルランド、日本、シンガポール、オーストラリア、カナダのデータ保存先を選ぶことができます。 

 

Box Zonesに関する詳しい情報については、コミュニティ記事をご覧ください。 

バグの修正、安定性の向上およびバックエンドの最適化を予定しています。 この変更によりBox Editはブラウザのシークレットモード/プライベートモードで動作しなくなります。

バグ修正と、安定性の改善が含まれています。Box for Androidの詳細はこちら

リリース済み情報: Box for iOS 4.1.1

投稿者 ‎05-15-2017 01:51 PM

バグ修正と、安定性の改善が含まれています。

リリース済み情報: Box for EMM 4.1.1

投稿者 ‎05-15-2017 01:50 PM

このリリースでは、他のデバイスやブラウザからアクセスしたファイルが「履歴」に表示されるようになります。 また、動画再生のパフォーマンスが改善され、バグ修正と安定性の改善が含まれています。

公式サポート終了: TLS 1.0

投稿者 ‎05-11-2017 02:39 PM

日本時間2017年12月2日に、すべてのお客様のTLS 1.0暗号化プロトコルを無効化します。すでにサポートしているTLS 1.1以上をご利用ください。 TLS1.0暗号化プロトコルの無効化によって、Box Webapp、Box Sync、APIなどを含むTLS 1.0を経由したBoxサービスへの接続に影響を与える可能性があります。

 

この変更に関する詳しい情報はこちらをご覧ください: 

 

TLSとは

  • TLS(Transport Layer Security)は、2つの通信アプリケーションの間で、プライバシーとデータの整合性を提供するプロトコルです。 今日最も普及しているセキュリティプロトコルであり、ウェブブラウザおよびネットワーク上でデータを安全に介する必要があるアプリケーションに使われています。 リモートエンドポイントへの接続が、TLSの利用により暗号化され安全にやりとりできます。 2017年現在のTLSのバージョンはTLS 1.0, 1.1および1.2です。
  • BoxのWebAppやAPIの接続は、Box Syncやサードパーティ製アプリケーションとともに、セキュリティの主要コンポーネントとしてTLSを使用します。  

 

なぜTLS1.0を無効化するのか

  • セキュリティとデータの整合性における業界の最良標準に沿うためにTLS1.1以上にアップグレードする必要があります。   2017年12月2日に、TLS 1.1以降の暗号化プロトコルを必要とし、最高のセキュリティ基準を維持することで、顧客データの安全性を促進します。

 

ブラウザがTLS 1.1以上であるかをどのように確認できますか?

 

サービスの中断をどのように避けることができますか?

  • Boxにウェブアプリ経由でアクセスする場合は、使用しているブラウザがTLS1.1以上をサポートしているか確認してください。 ブラウザサポートに関するBoxのポリシーについてはこちらをご覧ください。
  • Box EditまたはBoxに接続するその他のアプリケーションを使用している場合は、TLS 1.1以上をサポートする最新バージョンにアップグレードしていることを確認してください。
  • サードパーティとの統合を使用してBoxにアクセスする場合は、サードパーティのソフトウェアがTLS 1.1以上をサポートするバージョンにアップグレードされていることを確認してください。

リリース済み情報: Box Syncの更新

投稿者 ‎05-08-2017 01:21 PM

バグ修正と、安定性の改善が含まれています。 このリリースでは、Windowsにおける特定のバグ修正と、小規模なプロキシ変更が含まれています。

一つのEnterprise ID内におけるメタデータテンプレート数の制限が、50テンプレートから500テンプレートに拡張されました。

より早く、そして確実に大容量のファイル(100MB以上)をアップロードできるよう改善しました。 パフォーマンスを向上させるために、小さなパーツにチャンクし、Boxバックエンドでパーツを並列処理します。

 

この新しいアップロードはBox web appおよびBox Platform SDKのすべてのユーザーをサポートします。 今後は、Box SyncやモバイルのようなBoxのアプリケーションとの充実化と、アップロード時のファイルサイズの制限を増やしていきます。

管理者が管理コンソールにてメタデータテンプレートの編集と削除ができるようになります。

近日中にリリース: Box for iOS 4.1.1

投稿者 ‎05-08-2017 01:12 PM

バグ修正と、安定性の改善が含まれています。

近日中にリリース: Box for EMM 4.1.1

投稿者 ‎05-08-2017 01:11 PM

このリリースでは、他のデバイスやブラウザからアクセスしたファイルが「履歴」に表示されるようになります。 また、動画再生のパフォーマンスが改善され、バグ修正と安定性の改善が含まれています。


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ここでは、エンドユーザ向けの基礎的な内容から、管理者向けの上級管理ガイドまで、包括的に学ぶことができます。
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