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Box 製品ニュースブログ

ファイルの編集にコラボレータを招待するオプションとして、フォルダレベルだけでなく、単一ファイルにおける編集権限付き「コラボレータを招待」機能を追加しました。 詳細については、こちらをご覧ください。

この更新により、Box iOSを使用しているお客様に以下の機能が提供される予定です。

・Apple iOS 11のファイルアプリからファイルにアクセス可能

・単一ファイルに対してコラボレータの追加が可能

・バグ修正と安定性の向上

MacOS 10.13 High Sierraのサポート、自動更新の改善、スタートアップ時のパフォーマンス向上、その他のバグ修正を含んでいます。 製品のベストパフォーマンスを保つため、更新することを推奨します。 

SSOSSO)メールとパスワードの入力が別のぺージで求められます。BoxのSSOプロバイダを利用している場合は、Boxのパスワードを求められることなく、メールの入力のみでSSOログインぺージへアクセスできます。詳細な情報はこちらをご覧ください。

リリース済み情報: Box Notesテンプレートの追加

投稿者 木曜日 - 最終編集 木曜日

Box Notesました 使。ディフォルトで用意されたテンプレートを使用することで、初めてBox Notesを使用するユーザーは簡単にメモを作成することができ、社内やチーム内で標準的に使用されているメモをテンプレート化することにより、作業の効率化と記述内容の標準化を実現することができます。詳細についてはこちらをご覧ください。

Box内におけるコンテンツへのタグ付け機能の改善にあたり、[タグを追加または編集]をクリックした後に、選択可能なタグのリスト表示を追加します。

既存のお客様に新しいBoxウェブエクスペリエンスの展開をします。 特定の地域を含むすべてのお客様に対して、EnterpriseおよびEliteアカウントに新しいエクスペリエンスが適用されます。 新しいウェブエクスペリエンスをよりご理解いただくために、紹介ビデオ(英語)をご利用いただけます。

バグ修正と、安定性の改善が含まれています。

このリリースには以下の内容が含まれています。

・オーディオプレイヤーの操作が通知トレイとロック画面で可能

・ファイルが更新された際に通知

・バグの修正と安定性の改善

アイテムの現在の所有者が、他の企業が所有する場所にそのアイテムを移動しようとする際、ウェブアプリに確認画面が表示されるようになります。 所有権の変更を通知することによって、エンドユーザーによる誤った移動を防ぎます。

共有リンクのアクセス権限とコラボレーション機能をより向上させるため、ファイルの共有リンクにおける「アクセスの種類」名を変更します。 この変更に伴って、既存のオプションである[このフォルダ内のユーザー]が[このファイルのユーザー]に更新されます。共有リンクについての詳細な情報はこちらをご覧ください。

 

既存のお客様に新しいBoxウェブエクスペリエンスの展開をしていきます。特定の地域を含むすべてのお客様に対して、EnterpriseおよびEliteアカウントに新しいエクスペリエンスが適用されます。新しいウェブエクスペリエンスをよりご理解いただくために、紹介ビデオ(英語)をご利用いただけます。EnterpriseおよびEliteアカウントをご利用のお客様によるこの移行についてのお問い合わせはBox担当者にご連絡ください。

Appleユーザーのための新しいファイルアプリは、Box、iCloud、デバイスなど、どのストレージに保存されたファイルでも管理できるようになります。 Boxは、iOSの新しいファイルアプリとのシームレスな統合を提供予定です。iOSでのファイル管理エクスペリエンスを強化し、iOSデバイスからBox上のコンテンツによりアクセスしやすくなるようになります。より詳しい情報はこちらのブログをご覧ください。

Box Tools バージョン3.3.9(383)のBox Editは、引き続きMac OS 10.10をサポートします。 このリリースは、10月下旬のMac OSX 10.10公式サポート終了までのバグ修正と、安定性の改善が含まれています。

シングルサインオンの構成が、管理コンソールで直接有効化できるようになりました。標準SSO構成をご利用のお客様で、Okta、OneLogin、Azure、ADFSのいずれかのIDプロバイダを使用している場合、メタデータファイルを管理コンソールにアップデートできます。 詳細な情報はこちらをご覧ください。この初期リリースでは、SSOを利用する既存のお客様、またはメールエイリアスやグループに関する複雑な構成の証明書の更新はサポートされません。 証明書の更新が必要であれば、サポートチケットを発行してください。 また、別のIDプロバイダまたは複雑な構成でSSOの設定したい場合もサポートチケットを発行してください。SSOに関する一般的な情報については、コミュニティの記事をご覧ください。注:SSO認証は、Business、Business Plus、Enterpriseの各アカウントで使用できます。

ファイルの編集にコラボレータを招待するオプションとして、フォルダレベルだけでなく、単一ファイルにおける編集権限付き「コラボレータを招待」機能を追加します。

バグ修正と、安定性の改善が含まれています。

バグ修正と、安定性の改善が含まれています。

.Net Framework 4.5.2およびTLS 1.2の更新を含む、新しいBox Tools for Windowsをリリースしました。.Net framework 4.5.2またはそれ以上のバージョンの構成をご利用の場合は、このビルドの使用を推奨します。その他のすべてのお客様もこのビルドを使用することができます。

既存のお客様に新しいBoxウェブエクスペリエンスの展開をしていきます。 特定の地域のお客様を除いて、すべてのBusinessおよびBusiness Plusアカウントに新しいエクスペリエンスが適用されます。 新しいウェブエクスペリエンスをよりご理解いただくために、Box Educationのコー紹介ビデオ(英語)をご利用いただけます。 

Box Notesにテンプレートを追加します。 ディフォルトで用意されたテンプレートを使用してメモを作成したり、ユーザー自らがカスタマイズのテンプレートを作成することができます。 ディフォルトで用意されたテンプレートを使用することで、初めてBox Notesを使用するユーザーは簡単にメモを作成することができ、社内やチーム内で標準的に使用されているメモをテンプレート化することにより、作業の効率化と記述内容の標準化を実現することができます。

スタマエクスペリエンスの向上のため、「ユーザーアクティビティ」と「ユーザーの統計情報」におけるエクスポートが、新しく拡張性のあるバックエンドのシステム基盤によって強化されました。「レポート」に関する記事はこちらをご覧ください。

クラウドコンテンツマネジメント(CCM)において最も安全な方法を実現するために、昨年にBoxにアクセスできるデバイスのセキュリティ要件を事前に指定するデバイストラスト機能を発表しました。 デバイストラストは、企業管理対象またはディスクの完全な暗号化(FDE)のような、一定のセキュリティ基準を持ったデバイスのみBoxにアクセスできるようにします。 この機能は、ユーザビリティやコラボレーションに影響することなく、セキュリティの最適化ができる機能の第一歩になりました。

デバイストラストは、初めにWindowsおよびMacのデスクトップ、iOSモバイルのみサポートされていました。 近年のGartner社によるスマートフォン売上データによると、AndroidとiOSは、2016年第4四半期に世界のスマートフォンの売上の99.6%を占めています。そして今日、デバイストラストにおけるAndroidデバイスのサポートを開始しました。  このデバイスサポートの拡張は、Boxがユーザーに提供できる豊富でセキュアなコラボレーション機能によって世界規模のCCMへの移行を可能にするための継続的な取り組みの一つです。Androidに関するデバイストラストの詳細な情報はこちらをご覧ください。

リリース済み情報: Android 4.6.0

投稿者 ‎08-08-2017 01:22 PM

このリリースでは下記の内容が含まれます。 機能のアプリ内ヒントや、コラボレーションのためのコメント通知機能の更新、すべての通知を保存するアプリ内の通知タブが追加されます。また、バグ修正と安定性の改善が含まれています。

20177月、Box SyncMacWindows用のLTSインストーラの最新バージョンをリリースしました。Mac版がv4.0.7829Windows版がv2.0.7829となりま

 

日本時間2017年12月1にて、Box Syncの以前のLTSインストーラのサポートを終了させていただきます。 サポート対象外となるバージョンは、4.0.7725(Mac)4.0.4716(Windows)、および4.0.7572(Windows版のデバイストイラストのみ)となります。 

 

Box Syncの展開用にLTSインストーラを利用しているお客様は、できるだけ早く最新バージョンへアップデートいただけますようお願いいたします。 Box Syncのアップグレード版がリリースされる際、公式サポートされているLTSをご利用いただく事により、起動時にBox Syncの最新バージョンが更新されます。

Box Sync

  • 日本時間2017年11月1日以降、Box SyncのMac OS X 10.10の公式サポートを終了させていただきます。  BoxのOSサポートポリシーにより、Boxは引き続きMac OS Xの直近2つのバージョンのみサポートします。公式サポート終了日以降、対応OSである、OS X 10.11かOS X 10.12をご利用ください。  
  • 公式サポート終了予定日の前月に、OS X 10.10のサポートがまもなく終了し、OSをアップデートする必要がある旨の製品内通知がユーザーに表示される予定です。  
  • 公式サポート終了予定日以降、ユーザーは引き続きOS X 10.10からBox Syncにアクセスすることが可能ですが、すべてのセキュリティパッチを含め、Boxのサポート対象外になります。 

Box Edit

  • 日本時間2017年11月1日以降、Box EditのMac OS X 10.10の公式サポートが終了します。  BoxのOSサポートポリシーにより、Boxは引き続きMac OS Xの直近2つのバージョンのみサポートします。公式サポート終了日以降、対応OSである、OS X 10.11かOS X 10.12をご利用ください。 
  • 2017年11月1日以降、OS X 10.10をご利用のお客様はBox Editにアクセスできなくなります。 

Box Notes DesktopのMac OS X 10.10のサポート終了

  • 日本時間2017年11月1日以降、Box Notes DesktopのMac OS X 10.10のサポートを終了させていただきます。  公式サポート終了後も、引き続きBox SyncをMac OS X10.10にてお使いいただくことは可能です。 

公式サポート終了予定日以降、ユーザーは引き続きOS X 10.10からBox Notes Desktopにアクセスが可能ですが、すべてのセキュリティパッチを含め、完全にBoxのサポート対象外になります。 

公式サポート終了: 従来のBoxウェブエクスペリエンスのサポート終了

投稿者 ‎08-08-2017 11:29 AM - 編集済み ‎08-08-2017 11:30 AM

サポート終了の背景

  • ユーザーエクスペリエンスの進化と改善に向けた継続的な取り組みに伴い、すべての利用者を対象に、2016年9月に新しいBoxのウェブエクスペリエンスをご案内させていただきました。 この新しいウェブエクスペリエンスでは、レイアウトが見やすく操作がシンプルになり、最近使ったファイルの一覧を表示する「履歴」メニューなどが新たに搭載されています。 
  • 日本時間2017年9月9日に、すべてのお客様を対象に、新しいBoxのウェブエクスペリエンスにアップグレードをさせていただく予定です。 お客様におきましては、早めに新しいウェブエクスペリエンスへの移行をお願いいたします。 
  • 古いエクスペリエンス新しいエクスペリエンスの変更点は、こちらの比較を参考にしてください。

公式サポート終了の詳細 

  • 日本時間2017年9月9日に、すべてのお客様を対象に、新しいBoxのウェブエクスペリエンスにアップグレードをさせていただく予定です。 この日までに、新しいウェブエクスペリエンスへ移行していないすべてのユーザーは、この日にアップグレードが実施される予定です。
  • 新しいBoxのウェブエクスペリエンスへの移行はいつでも可能です。Boxの管理者様はできるだけ早めに、新UIへの移行を行っていただきますようお願いいたします。 管理者向けの、新UIの導入ガイドこちらをご覧ください。

機能面での大きな違い

新しいウェブエクスペリエンスではさまざまエンドユーザー向けの機能が強化されましたが、一部、新しいウェブエクスペリエンスではサポートされない機能もあります。 

  • パートナータグ: Netsuiteや従来のSalesforce V2と統合して活用しているお客様は、Boxウェブアプリケーションでリンク付きフォルダを操作するときに表示される「パートナータグ」が、新しいウェブエクスペリエンスでは表示されなくなります。 視覚的に表示される「パートナータグ」は公式サポート終了となりますが、統合システムは引き続きお使いいただくことができます。 NetsuiteやSalesforceのインターフェース内からリンクされた、Boxの該当フォルダから移動してください。 
  • アクセス統計情報 : 2017年の8月頃またはそれ以降に、機能のアップデートにともない、アクセス統計機能が新しいインターフェースにアップデートされます。 詳細はこちらをご確認ください。この変更のリリース時に、まだ従来のウェブエクスペリエンスをご利用になっている場合は、引き続きファイルの「...」メニューの中にアクセス統計情報のメニューが表示されますが、オプションをクリックしてもアクセス統計情報のポップアップメニューは表示されません。代わりに、新しいウェブエクスペリエンスを有効化することを促すプロンプトが表示されます。 

公式サポート終了: アクセス統計情報の「合計」フィールドの変更

投稿者 ‎08-08-2017 11:15 AM - 編集済み ‎08-08-2017 11:16 AM

  • 2017年の8月頃またはそれ以降に、エンドユーザーのアクセス統計のインターフェース体の変更を予定しています。この変更にて、インターフェースの改善や新しいエクスポート機能の追加などが実施されます。 変更によるインターフェースの改善に伴い、現在エンドユーザーが利用しているアクセス統計情報機能の一部が公式サポート終了されます。 こちらから新旧の比較をご確認ください。 
  • 合計の表示 :「所有者を除外」したプレビューとダウンロードの合計の表示は公式サポート終了され、単純に過去1年間 (最大5000イベント)のアクティビティのプレビューとダウンロードの合計を表示する形に変更されます。
  • この新しい変更を有効化するにあたり、管理者やユーザーにて必要な設定はありません。

公式サポート終了: 管理コンソールの概要の変更

投稿者 ‎08-08-2017 10:59 AM - 編集済み ‎08-08-2017 11:01 AM

2017年の冬頃、管理コンソール上に、便利なインサイト情報やアカウントステータスなどを含む新しいホームページをリリースする予定です。 この新しいホームページにより、現在の管理コンソールの概要にある6つのチャートが新しくなります。 公式サポートが終了されるチャートは、「最終ログイン」、「上位5名のユーザー (ログイン数)」、「ストレージ総計 (MB)」、「上位5ユーザー (MB)」、および「ストレージ使用状況 (ユーザー数)」です。 これらのチャートはレポート権限を持つすべてのプライマリ管理者および共同管理者が利用可能です。 これらのデータの一部は、新しいホームページでもサポートされる予定です。 

カスタマエクスペリエンスの向上のため、「ユーザーアクティビティ」と「ユーザーの統計情報」におけるエクスポートが、新しく拡張性のあるバックエンドのシステム基盤によって強化されました。


アナウンス
ここでは、エンドユーザ向けの基礎的な内容から、管理者向けの上級管理ガイドまで、包括的に学ぶことができます。
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